3月1日「あお」が我が家に来てから丸4年経ちました。

開業して1月半ほど経ちました、さくらい社労士FP事務所の櫻井です。昨日の3月1日は、相棒のあお(保護犬パピヨン♂)が我が家に来てから丸4年が経過し、5年目が始まりました。

引き取り当時は10歳ぐらいと聞いていたので現在14歳?となりますが、
小食・快便・鈍足で元気な日々を過ごしております。

しかし先週の日曜の夜に1年振りに「てんかん」のような症状が2~3分で出ましたので、
かかりつけの獣医さんへ行きましたが、
「週に2回ぐらい出るならば薬も必要だけど、今の頻度ならばこれまで通り薬なしで大丈夫でしょう」との事でした。

他にも持病としてはヘルニアがありこれも年に1回ほど発生し、この状態の時は触ろうとすると鳴きますので、
獣医さんに注射をしてもらって安静にしていると1日~2日程度でおさまります。

退職後の再就職を悩んだ末、個人で社会保険労務士としての開業を選んだ理由の一つに、
あおの様子を常に見ていたいこともあります。

私が犬バカなのは否めませんが、保護犬団体の方からあおを引き取らさせて頂いたからには、
最後まで責任を持たねばなりませんので、私も健康で生きていて、
あおを見送る使命があります。(その日が永遠に来ないといいのですが…)

事務所に出勤すると大体このように机の上で寝てます。

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